糸島 タイ 料理。 ドゥワンチャン【糸島市深江】海を見ながらトムヤムクンとガパオガイ

「ドゥワンチャン」ここはタイのリゾートレストラン? と勘違いしそうな海そば&本格タイ料理のお店 | 絶対はずさない糸島ランチ

テラス席は、本当に目の前が海! 波の音も聞こえる場所です。 フルーツが本当にたくさんで贅沢なかき氷です。 ダシがしっかりしていて、野菜の旨味が溶け込んでいて、心に染み入る美味しさです。 料理人もタイ人という本格派です。 電車の本数が少ないので気を付けてください。 美味しい! 目玉焼きも付けたので、ちょっとずつ崩しながら、ガパオライスに混ぜていくと味わいがマイルドに変化します。

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ドゥワンチャン完全ガイド!糸島二丈深江の海辺のタイ料理レストラン。車で3分に住むぼくが教えるよ!

ぼく個人的にはチャーンの方が好きです。 冬季は平日ディナータイムお休みの場合あり。 でも中に入ると一転、窓からは目の前に海が広がり、砂浜に打ち寄せる波の音が聞こえます。 土日祝日のランチタイムは予約不可なので注意してね! ぼくのおすすめはサンセットタイムにタイ料理をおつまみにビールを飲む! 贅沢の極み!! 1日の疲れが波の音に溶けていくぅ〜〜。 アクセント的に乗っけて食べるという、程よいタイ風味に。

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景色抜群!糸島にあるタイ料理店「ドゥワンチャン」

今まで食べていたホットドッグやBLTサンドは何だったんだ?と思うハズ! それほどに驚きに満ちたメニューなんです。 o 20:oo 定休日: 水曜日(基本は水曜日ですが年末年始や冬季、都合によっては変更の場合あり。 辛いけどおいしい! 酸味のあるスープがクセになります。 2日酔いの日に食べると最高です、笑。 そう、 おいしい牡蠣も食べられます。 一切のアレンジはなく、辛さのみ控えています. ちなみにトムヤムクンを飲むときにむせる人がいますが、タイ人はむせないとのことです。 ドゥワンチャン(Duangjan) 糸島市の端にある二丈深江海岸沿いにある海が一望できる本格タイ料理レストラン、ドゥワンチャン。

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MENU

サラダ感覚で食べられます。 …一体、そんな会社がなぜ食事処を? これには、まったく違う業種を手掛けるに至る理由がありました。 旨みや、コク、甘さがぎっしり詰まった本場さながらの味に仕上がっている。 ドゥワンチャンの雰囲気はこんな感じ お店は海岸沿いにある古民家を改築したレトロな雰囲気です。 古民家が目印 海沿いのドライブロードで、お店も完全に砂浜に面しています。 ごはんは別皿に盛られてきます。 民家に灯る、怪しげなネオンサイン(汗) なんとなくアンマッチが趣き深いです。

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ドゥワンチャン (Duangjan)

この日は「小雨〜曇〜晴」と、めまぐるしく変わる変な天気。 まずはビールで!私はノンアルコールですが… ノンアルコールビールを飲みながら、料理の到着を待ちます。 今、話題沸騰中! ドゥワンチャンは深江の海岸沿いにあります。 お店に入るときは靴を脱いで上がります。 タイ料理と言えば世界三大スープでもある「トムヤンクン」。 特にテラス席は海との距離が近くて、波の音しか聞こえません。 澄み切った琥珀色のこのお出汁をいただいてみて、びっくり。

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ドゥワンチャン完全ガイド!糸島二丈深江の海辺のタイ料理レストラン。車で3分に住むぼくが教えるよ!

もちろん新鮮な食材を使用しているため、いずれも体に優しい上に美味しい!炊き合わせの野菜は、素材の味わいを残しつつ野菜の濃厚な旨みがしっかり感じられます。 食べ物でも(辛さで)汗が出るんですけど(笑) おすすめは春とか秋の晴天日。 特筆すべきはその素材へのこだわり。 圧巻の景色 海が見えるというより目の前がすぐ海岸というなかなかないロケーション。 特に鯛を使った料理はよく見かけますので、チェックしてください! 内陸部の田園でとれる 新鮮な「糸島野菜」がおいしい! 「糸島野菜」は、福岡市内や東京などの飲食店でも名指しで取り寄せられるほど、おいしくて有名なんです! 糸島には多くの田んぼや畑があります。 古い建物を維持するのは、やはり大変な手間がかかります。

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