シトロエン ds3 クロス バック。 【動画】ちなってぃーと行く! JAIA輸入車試乗会 ~DS3 クロスバック/シトロエン C3 エアクロス 編~

DS 3クロスバック グランシック(FF/8AT)【試乗記】 装飾系SUV

ですが、これはこれでイイ!というか、やっぱりめちゃくちゃ楽しいですね。 しかも、それに組み合わせられる変速機は8段ATである。 今回のテスト車は「DS 3クロスバック」の最上級グレード「グランシック」。 結論言っちゃうと、ヤバイくらい良かった。 人気の記事• グリルが大きすぎるのは個人的に少し気になりますが、特徴的なヘッドライトデザインや、ボンネットのプレスラインにはキュンと来るものがあります。 しかし、収納スペースはありませんので覚悟して下さい。 待ちに待ったトヨタの新型SUV ヤリスクロスが発売されました。

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シトロエン DS3|価格・新型情報・グレード諸元

身長178cmの私が運転席を調整した状態でヤリスよりわずかに広い?レベルです。 これはカメラによって前方をモニタリングし、前走車や対向車などがいる部分だけ減光するようにするもので、ハイビームのままでも前走車や対向車のドライバーが眩しくなることがない。 これはバケモンだわ。 フルフラットシート• ボンネットバン• こっちも楽しみですよね〜。 オイルポンプを小型化するとともに配置を工夫することで、ケース自体の全長は従来の6速AT同等に抑えられ、容積を小さくすると同時に樹脂やアルミへの素材変更により軽量化。 DSオートモビルズはモータースポーツにも力を入れており、欧州で人気が高まっている「フォーミュラE」レースにも参戦。 インテリアには、ブロンズカラーのファブリックがインストルメントパネル眼前に広がり、ダイヤモンドパターンのスイッチとクロームのベゼル、タッチスクリーン、ヘッドアップディスプレイを採用。

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新型DS3 クロスバックが発売!2020年にはEVモデルもデビューへ

SUVとしては平均的な死角があるものの閉塞感はありません。 装備、内外装を考えると・・・といっても、やはりこのクラスでは高いな・・・。 さすがフランス車、さすがDSデザインのDS3クロスバック・グランシックのコクピット。 後席モニター• Bセグでこの上質な乗り心地は他社にはないと思います。 フランスの美意識が生み出した 新たなる美しき問題作・・・ DS3クロスバック! 日本車だから、外車だから、 そんな枠ではくくることはできず シトロエンでなければ描けない その斬新なデザインは外観だけでなく インテリアにもちりばめられ シートに腰をおろし ステアリングを握るたびに 深い満足と優越感を もたらしてくれるはず・・・ しかしあなたがこの フレンチプレミアムSUVも DS3 クロスバックを 新古車や中古で狙っているなら 注意したいポイントがあります。 DVD再生 AV機器• センターコンソールの奥には非接触充電スペース。

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【初試乗】DS 3 CROSSBACK(DS3クロスバック)は何もかも本気すぎて面食らった|SUVインプレッション|Motor

そこに日本のアイシンAW製の8速ATを搭載することによって、場面に適合した細かなギアをセレクトし、滑らかかつ排気量以上のパフォーマンスを引き出す。 全長は現行の「日産ジューク」や「ルノー・キャプチャー」より短く、立駐対応となる全高はこれらより低い。 市街地から出るような場合は、中央から 徐々に 点灯させ ハイビームに戻します。 3インチの 横長大型ディスプレイですが、 日本仕様は前述の通り 7インチになります。 0車載器(4万3740円) テスト車の年式:2019年型 テスト開始時の走行距離:1331km テスト形態:ロードインプレッション 走行状態:市街地(4)/高速道路(4)/山岳路(2) テスト距離:378. ステアリングはプジョーと同じく小径サイズです。

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【新型DS3クロスバック最新情報】新SUV日本発売!サイズや価格、EV電気自動車/ディーゼル、燃費は?

ちっちゃいけどすごくかっこよくできてると思う。 これ、実際に使ってみるとかなり気分がいい。 ツートンカラー(ワインレッドとホワイト)の組み合わせもエレガント。 限定車は、「グランシック」をベースに、フレンチエレガンス薫る、オフホワイトインテリアの限定車「グランシック リヴォリ」(限定40台)を設定。 ラゲッジスペースは352Lが確保され、SUVとしての使いやすさが高められています。

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【試乗+採点評価】DS3クロスバック 「Bセグメントの常識を覆すニューカマー」

「本当に眩しくなかったのか?」と、彼も不思議そうだった。 【乗り心地】 正直「ハード」です。 2LのPureTechエンジンと、アイシン製の8速ATとの組み合わせ。 そして何より評価されるべきは、とにかく何にも似ておらず、既視感がまるでないことだ。 最近出たホンダ・フィットがシトロエンをベンチマークとしてかなり意識したそうなのですが、ドイツ車みたいな直線番長的な安定性志向というよりも、マイルドで軽やかなハンドリングを持つフランス車のいいところを、ホンダ・フィットチームは目指したといいます。 はい、もう転がりだした瞬間に顔はにやけてました。

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