海 と 日本 プロジェクト。 海と日本PROJECT in ながさき

海と日本PROJECT in 熊本

助成金の補助率及び助成金額の上限 助成金の上限金額及び事業費総額に対する助成金の補助率は、原則として以下の通りとします。 申請の準備 Googleフォームを使用した申請手続きでは、フォーム入力中に一時保存ができませんのでご注意ください。 それ以前の採否のお問い合わせには、お答えできませんのでご了承ください。 あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか? 一方で、世界に目を向けてみるとどうでしょうか?世界の人口が急速に増加を続ける中、海洋生物資源の乱獲、生態系のバランス崩壊、海の酸性化、気候変動や自然災害、海底資源の開発競争、海洋権益をめぐる争いなど、海の危機は一層深刻さを増しています。 海産物を販売している小売店や飲食店• このような取り扱いをさせていただく場合、結果の通知の際に併せてご連絡・ご相談をさせていただきます。 本プロジェクトでは、一人ひとりに参加を期待するアクションを5つ設定しています(以下A~E)。 海でのアクティビティを提供している観光業者• 3 海と日本PROJECT推進パートナーの登録について 海と日本PROJECTのサポートプログラムとして決定した際には、実施団体は「海と日本PROJECT推進パートナー」として、日本財団が別途定めるパートナー登録をしていただく必要があります。

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海と日本PROJECT in しまね

自治体、地元メディア、企業、NPO、組合、学校、社会教育施設など、多様な団体と連携し、それぞれの強みをいかした内容の事業• 事業管理費 事業を実施する上で必要な事務局人件費・諸経費 雑費 少額かつ上記経費項目に含めることができない諸経費 8. 申請の時点でご確認いただきたい事項は下記の通りです。 海にあまり親しみを感じていない10代は4割 日本財団が、現在の日本人の海への意識や行動の実態を明らかにすることを目的に行った「海と日本」に関する意識調査の結果です。 締結した「助成契約」に反する行為があった場合は、助成金の返還請求等を行うこともありますので、契約を遵守してください。 条件および留意事項 サポートプログラムを実施する際には、いくつかの条件及び留意事項があります。 海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくために、ぜひ「海と日本PROJECT」のパートナーとしてご参加ください。

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海と日本PROJECT in 青森県

また、サポートプログラム終了後5年間は、事業関連の書類や取得物保管等の善管義務が発生しますのでご注意ください。 5 情報発信について サポートプログラムを実施の際には、情報発信をしていただきます。 推進パートナーについては、をご覧ください。 子どもや若者が海への関心の有無にかかわらず「参加したい」と感じられるような、好奇心やわくわくする気持ちを喚起する事業• 海に関する環境問題に取り組んでいる団体• アクションA:海を学ぼう (例)海の環境、安全、仕事など、海に関する学びをテーマとして、海と自分とのつながりや海の新たな側面への気づきを促すアクティブ・ラーニング型の機会を、学校教育などとの連携により提供するイベントやプログラム アクションB:海をキレイにしよう (例)海洋汚染や海洋ゴミ等による海洋環境の危機に対して自分事化を促し、海をよりきれいにし、環境を改善することを目指して、多様な人を巻き込む仕掛けや意識への働きかけの工夫がみられるイベントやプログラム アクションC:海を味わおう (例)海に関する食を切り口として、地球温暖化の影響による生態系の変化や過剰漁獲等による海洋生物資源の危機に対する正しい認識を形成し、楽しみながら海の環境や持続可能性についても学ぶことができるイベントやプログラム アクションD:海を体験しよう (例)海に関するスポーツや競技性のあるアクティビティを通じて、子どもやハンディキャップがある人など多様な人を巻き込み楽しみながら海へ想いを馳せることができるユニークなイベントやプログラム アクションE:海を表現しよう (例)海とアート、音楽、演劇、写真、デザイン、ポップカルチャー等を掛け合わせることで、海に対する新たな視点や可能性を提示するイベントやプログラム 5. 私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。 本項目については、下記「10. STEP3. ) 結果の通知 審査の結果は、 第1回 2021年2月 第2回 2021年5月 お知らせの予定です。

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海と日本PROJECT in 長野

なお、決定時の事業費総額・助成金額は、原則として、1万円未満切り上げとします。 海洋生物を子どもたちに紹介している水族館• 経費は以下の例を参考にしてください。 対象となる事業の内容(審査の視点) 本プロジェクトの趣旨に賛同し、事業の熱源となる人が主体となり、多様な関係者と一緒になって、海を自分事化する意識への働きかけや行動を誘発する工夫や仕掛けがみられる事業。 漁業関係者• 第2回 2021年2月中旬~3月上旬予定 (注意:申請受付期間最終日の17:00までに送信ボタンを押し、「申請受付メール」を受け取った事業が対象となります。 今一度ご確認をお願いします。 財団法人、社団法人とは、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人を指します。

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海と日本PROJECT in ながさき

第1回 2020年11月24日(火)11:00~12月4日(金)17:00まで (第1回の申請受付は終了いたしました)• 質問事項は全59個です。 その上、海の危機は私たちの気づかないところで静かに広がってきています。 全国で多数のイベントを開催予定 推進パートナーについて 推進パートナーは、誰もが「海と日本PROJECT」に賛同、参加できる制度です。 Googleアカウントの取得 (既に取得済み、使用中のアカウントがある団体は、新規アカウントの取得は必要ありません) STEP2. (例:ホームページへの掲載、バナーやポスターとして掲示、名刺への印刷など). 参加方法、内容は変更になることがあります。 助成終了後も可能な範囲で自主的に継続、発展させ、地域に根付いたものとしていく具体的な計画がある事業• 費目(例) 内容 臨時雇用費 事業を実施するために直接必要なアルバイト等の経費 諸謝金 講師や通訳など外部の専門家に対する謝金 旅費交通費 事業を実施するために必要な出張旅費や交通費など 委託費 企画運営、調査研究、情報公開のための成果物の電子化経費など事業の一部を他に委託する費用 消耗什器備品費 事業に直接必要な機材や備品等の購入費 印刷製本費 ポスター・パンフレット等のコピー・印刷など 通信運搬費 郵送料、宅配便代など 会議費 会場借用料、会場設営費用、委員会や各種会議での茶菓子代など 広告宣伝費 実施事業の開催等についてチラシ、ポスター、ウェブ等の制作・構築・発信に係る費用• 海底清掃をしているダイバー• 申請手続き 2020年度募集よりGoogleフォームを使用した申請手続きに変更となりました。

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海と日本PROJECT in 埼玉県

海に関するユニークな視点や関わり方の提起を含んでいる事業• STEP1. 海と日本PROJECTとは 子どもたちを中心に海への関心や好奇心を喚起し、海の問題解決に向けたアクションの輪を広げることを目的に日本財団や政府の旗振りのもと、オールジャパンで推進するプロジェクトです。 第1回申請受付は終了いたしました。 2 助成表示について 日本財団が別途定めた助成表示に加え、「海と日本PROJECT」ロゴマークをイベント開催時やサポートプログラムの成果物等に表示していただく必要があります。 対象となる事業の実施期間 2021年2月~2021年12月(予定) 複数のイベントを実施する場合は、2021年6月~9月末頃に盛り上がりのあるイベントが実施されることが望ましいです。 また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。 対象となる事業の内容(審査の視点)」で記載した対象となる事業は、いずれかのアクションと紐づく内容が盛り込まれ、アクションを誘発するための工夫を求めています。

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海と日本PROJECT in ガッチャンコ北海道

このような状況を踏まえ、海の日が20回目を迎える2015年を機に始まった「海と日本プロジェクト」は、全国のさまざまな地域で、海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子供や若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指します。 ご登録後にダウンロードできるロゴマークを取り組みの普及啓発にご活用いただけます。 賛同企業・団体・個人が具体的な5つのアクションを起こすことで、このプロジェクトが多くの人の目に留まり、社会全体に浸透していくことを目指しています。 対象となる団体 本制度の主旨に沿った取り組みを行う実行委員会(中核的構成団体として自治体や地元メディアを含むもの)及び財団法人、社団法人、特定非営利活動法人等の法人格を有する団体、ボランティア団体等• 費目は各団体の会計規則などにあわせてご記入ください。 水産資源の枯渇、異常気象による夏の猛暑や台風の大型化による大規模災害など、海と関連する問題の多くが私たちの生活によって引き起こされています。 入力前に下書き資料の作成を推奨いたします。 本制度の趣旨 日本は、四方を海に囲まれた国。

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