Ra 協議 会。 第6回RA協議会年次大会において、海外ファンドを活用した若手研究者の国際化とHFSPの推進に係るセッションを開催

信州大学にて「RA協議会」第1回年次大会を9月1・2日開催 関係省庁からの来賓講演、6大学の学長・研究担当理事セッションを実施|国立大学法人信州大学のプレスリリース

詳細は、以下の「リリースノート」をご覧下さい。 さらに、来年(2020年)にはRA協議会が、アジア地域初のINORMSのホスト国を勤めることとなり、協議会としても新たなステージを迎えることになります。 [お問合せ先] 研修内容について:RA協議会スキルプログラム専門委員 矢吹命大(横浜国立大学) Email: yabuki-nobuhiro-gw ynu. RA協議会の会員ではない方• 上述の研究テーマの推進によって生まれるであろう評価指標に期待したい。 オンラインでの参加方法についての詳細は、参加登録後にお知らせいたします。 「イベント情報」にある「RA協議会第6回年次大会」をクリック• ご理解ご協力いただきましてありがとうございました。 詳細は、をご覧下さい。 このような状況の中、URAは、大学や研究機関などにおける研究力強化に資する活動に取り組み、外部資金の獲得や機関内での情報の共有化などで高い評価を得るようになっています。

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RA協議会第6回年次大会

お知らせ 2020年9月9日 イベント 2020年9月17日(木)RA協議会第6回年次大会 JSTセッション 「科学技術情報サービスを活用した研究力強化支援」にJaLC事務局が参加します。 京都大学学術研究支援室(KURA)のリサーチ・アドミニストレーター(URA)が、9月17、18日に開催された (主催:金沢大学)に参加し、KURAの研究支援活動を報告しました。 久保助教は本発表において誰でも高度な分析が可能な環境を構築することの意義と重要性、及びその実践方法を報告しており、会員から高い評価を受けました。 (サービス停止時間:2020年11月25日(水)10時00分 から 19時00分まで) 2020年11月11日 メンテナンス予定 システムメンテナンス実施のため、以下の時間帯においてサービスを停止させていただきます。 RA協議会第5回年次大会 イベント名 RA協議会第5回年次大会 開催日時 2019年9月3日(火)10:00~18:00 受付9:00~ 18:30~20:30 情報交換会 2019年9月4日(水) 9:00~16:00 開催場所 電気通信大学 講堂、B棟、新C棟 〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1 内容 <大会概要> リサーチ・アドミニストレーター協議会(RA協議会)は、大学、高等専門学校、大学共同利用機関、独立行政法人、地方独立行政法人、特殊法人その他公的な研究機関(大学等)が取り組んでいるリサーチアドミニストレーションの組織等の定着・展開に向けた活動に取り組んでいます。 参加費 RA協議会 会員 5,000円 非会員 20,000円 学生 3,000円 【登録手順】 RA協議会の会員の方• ご利用のブラウザ上に以前のサイト情報が残っていると、一部表示崩れ等が発生する場合がございます。

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RA協議会第5回年次大会|イベント情報|リサーチ・アドミニストレーター協議会

令和2年9月17日、18日に開催されたリサーチ・アドミニストレーター協議会第6回年次大会において、学術研究・産学官連携推進機構の久保琢也助教の発表が個人発表表彰を受賞しました。 さらに、HFSPの採択経験をもつ若手研究者から、国際的なファンディングを活用した海外研究留学や国際共同研究の経験を通して、様々な課題が報告されました。 協賛する科学技術振興機構(JST)は、URAの研究支援活動に活用できる科学技術情報サービス「researchmap」「ジャパンリンクセンター(JaLC)」「J-GLOBAL」「JSTプロジェクトデータベース」「J-STAGE Data」を紹介する。 また、URAによる口頭・ポスター発表59件のほか、五つの企業のブースも出展されました。 また,評価指標が乱立しているのではないかという質問に対し,本多URAからは乱立ではなく目的に応じて使い分けることが必要で,さまざまな評価軸に応じて指標を組み合わせて評価するべきではないかという回答があった。 講演内容 (1) 「競争力を向上させるための大学分析~IRにおける研究者個人レベルまでの把握の重要性~」(モデレーター:エルゼビア・ジャパン株式会社) 本セッションでは,IR(Institutional Research)組織が各大学で整備され,利用できるデータの種類・範囲も広範になっている状況がテーマとして取り上げられた。 2020年5月20日 その他 WEBサイトをリニューアルいたしました。

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RA協議会第5回年次大会|イベント情報|リサーチ・アドミニストレーター協議会

さらに、1年延期にはなりましたが、来年(2021年)にはRA協議会が、アジア地域初のINORMSのホスト国を勤めることとなり、協議会としても新たなステージを迎えることになります。 参加登録方法 参加登録は以下の手順で申し込みフォームに入力し送信してください。 イベント概要の最下段「イベントの申込みへ」をクリックしフォームの画面を開く• メンバーが、ロールモデル、インフルエンサーとなって周囲に波及させることで相乗効果を図り、その結果として中長期的にHFSPの応募者や採択者が増加するために活動を行っています。 近年、URAによる大学の研究力強化に向けた取組のなかで、学内外の研究動向に関するデータを収集し分析するIR(Institutional Research)業務の重要性が高まっています。 詳細は、以下の「リリースノート」をご覧下さい。 こうした活動を通じて、HFSPのさらなる普及や、若手研究者の国際的・学際的な研究推進にむけた取り組みが日本の各大学に広く伝播してゆくことを期待しています。 後半のパネルディスカッションでは、研究者が海外留学や国際的研究の活躍の場に関して所属機関や国際研究を支援するファンディング機関に希望すること、ファンディング機関-URA-研究者等からなるネットワーク構築による連携の強化、アフターコロナ時代における国際的研究の進め方、等についてパネリストにより協議され、フロアからの質疑も含め、活発な議論が展開されました。

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RA協議会第5回年次大会|イベント情報|リサーチ・アドミニストレーター協議会

これまで日本各地の大学において、HFSPの申請・獲得数の増加を企図した活動・イベントが企画されてきましたが、国内の大学・研究機関で研究力強化や研究者支援の役割を担うURA全体が集う機会において、HFSPの取り組みや課題を共有する機会は、今回のイベントが初めての試みとなります。 文科省は、我が国の研究力強化のために、平成23年度より、研究者の研究活動活性化のための環境整備及び大学等の研究開発マネジメント強化等に向け、URA人材の育成・定着に向けたシステム整備事業 「リサーチ・アドミニストレーター URA を育成・確保するシステムの整備」事業:事業採択大学16校 を行ってきました。 (サービス停止時間:2020年11月25日(水)10時00分 から 19時00分まで(予定)) 大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 リサーチ・アドミニストレーター協議会 会員用サイトの画面右上の会員ログインボタンから• RA協議会が2015年に開催した第1回年次大会以来、毎年の年次大会開催を通してRA協議会とURAの認知度が上がり、その結果、年次大会の参加者も年々増加しています。 参加登録の手続きを行ってください。 古川 修平:日本医療研究開発機構 国際戦略推進部 国際戦略推進課 主幹• 具体的な目標としては、リサーチアドミニストレーション人材の育成・能力向上、課題の共有・解決のための検討等について情報交換を行うことを通じ、我が国の大学等の研究力強化に貢献し、学術及び科学技術の振興並びにイノベーションに寄与することであり、RA協議会として年に1度の年次大会を開催して、上記目的の具現化に努めています。

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第6回RA協議会年次大会において、海外ファンドを活用した若手研究者の国際化とHFSPの推進に係るセッションを開催

このような背景において、久保助教はオンライン上で誰でも簡単に科研費の分析ができるWebアプリケーションを開発しました。 リサーチ・アドミニストレーター URA:University Research Administrator の新たなネットワークを構築するため今春、設立された「リサーチ・アドミニストレーター協議会 RA協議会 」の第1回年次大会が9月1-2日の両日、信州大学長野 工学 キャンパスで開かれ、全国から約450人が参加しました。 ジー・サーチからは,論文抄録を分析可能なツールOpen Knowledge Viewerが紹介された。 一方、文部科学省が主催する「リサーチ・アドミニストレーター活動の強化に関する検討会」では、URAの質保証制度の実施に向けた総合調整とキャリアパスや評価などの議論が行われ、URAの育成や定着、さらに能力開発などを通じて、学術研究やイノベーションの源泉となる知の創出への貢献が強く求められるようになってきています。 RA協議会が2015年に開催した第1回年次大会以来、毎年の年次大会開催を通してRA協議会とURAの認知度が上がり、その結果、年次大会の参加者も年々増加しています。 足立 剛也:国際HFSP推進機構 元 Scientific Officer• 本年度は下記の通り新型コロナウィルスの感染拡大を受けてWebセミナーとして開催します。

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