アリスギア セルケト。 ヴァイス対策(大型)

ヴァイス対策(大型)

片手剣とライフルを持っている。 動力は重力子縮退炉であり、大型ヴァイスが制御装置の代わりとなっている。 ,ソーシャルゲーム決算,2020年2月6日閲覧• 機雷は周囲にばら撒かれるのでセルケト付近での不用意な横移動は控えたほうがいい。 一部キャラクターは有料のランダム型アイテム提供方式により提供されます。 ・ヒュドラ・クリサリス 現在はヴァイスコロニーの防衛機構としてのみ存在を確認している大型ヴァイス。 オベリスク 巨大な柱型ヴァイス。

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アリス・ギア・アイギス

また前方にはカウンターバリアという防護障壁を張ることが可能。 自信がない場合は無敵時間を駆使して手堅くしのごう。 機銃と炸裂弾は前半と大差がない。 犬頭の人型変形ロボットな大型ヴァイス。 またワスプという本体とは独立して自立攻撃を行う小型の随伴機を射出することがある。 アクトレスを発見すると正面には砲撃、周囲にはホーミングレーザーを展開する。 ヒュドラ・クリサリス ヒュドラの幼体と思われる個体。

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アリス・ギア・アイギス

横移動していれば当たらないなんていう弱点はなくなったものの動きが大きいためヒット回数が少なくなりがちで、総火力は高くない。 ちなみに、ヴァイスの名前に統一性のあるものとそうでないものが居るのは、発見者が命名権を持つからである。 スナイパービーム連射かチャージ技開始• 後半 人 誘導光弾を最大3発まで発�. 手斧を持っており近接戦も強い。 誘導光弾は、 機動力にもよるが 一直線にブースト移動して回避するよりある程度引きつけてステップを行う方が安定しやすい。 光弾は突進を躱した後に時間差にプレイヤーを狙って飛んでくる チャージ攻撃 なし• プルテス 飛行機のような形の小型ヴァイス。 両刃斧のような形の大型。

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アリス・ギア・アイギス(アリスギア)のネタバレ解説まとめ (10/37)

小刻みに動きながら通常エルフラを召喚する。 小型ヴァイスが成長することで大型ヴァイスになるため、一部のヴァイス対策企業はシャード外壁にいる小型ヴァイスをわざと見逃し大型に育つまで待ってから撃破するというスコア稼ぎの不正行為を行っていた。 また、なぜ生命体と称されているのかも不明。 通常型よりも攻撃が多い。 宝石状の部分から正面に向けて照射される。 尻尾破壊に固執すると操作量が増え、かえって被弾が増えてしまいかねない。

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大型ヴァイス出現場所

,メガミデバイス,2020年1月7日閲覧• エルフラ エフィラクラゲ型の小型ヴァイス。 メテフラ メテフィラクラゲ型の小型ヴァイス。 ただ個体としてはウェルウィッチアとも多少異なる模様。 名前の通り複数の頭を持つ蛇のような外見である。 当然、狙って起こすのは難しいが。 ,メガミデバイス,2020年6月2日閲覧• 描画性能の低い機種での高解像度プレイは遅延やアプリの強制終了が起こりやすいのでここで調整する。 ターゲットと距離を保ちつつ、機雷を設置 機雷は一定時間後に複数のリングレーザーを発射し消滅• サイクド特異型 サイクドの特異型。

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大型ヴァイス出現場所

ビーム砲は中盤同様。 マルチでは ターゲットされていない方が弾幕を調整しづらく回避が難しくなりがち。 その為ターゲットされているプレイヤーがなるべく近接戦を行う事でリング状のビーム弾幕の範囲を狭める事が出来またホーミングレーザーの射出位置もある程度固定される為序盤の戦闘が楽になる。 複数種の混成で集団行動をしてくることが多い。 特異型ヴァイス 稀に出現する小型ヴァイスの特異型。 序盤はターゲット確認も含めギアスキルなどで様子見をし、自分がターゲットを持っている場合は横方向に大きく移動してしまうギアスキルやステキャンは控える方が無難。 また、通常のヴァイスは体長1. 攻略解説 このボスは射撃に耐性があるので近接攻撃の方が効率よくダメージを与えることができる。

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【アリスギア】セルケト特異型の倒し方・攻略方法

3世紀前に開発された「高次元兵装・アリスギア」だけがヴァイスのその能力を相殺することができる。 この能力は集団になるほど強力になると思われ、本編中でも群れになったヴァイスが長距離の次元跳躍で逃走する描写が見られた。 中盤 一応中盤があるようだが、中盤判定のHPが極めて少なく設定されており、中盤パターンで行動する姿は滅多にお目にかかれない。 蛾タイプの大型ヴァイス。 人型モード対処 前半に比べ、近距離戦を多く仕掛けてくる。 自らの一部が分離し多方向から攻撃するオールレンジ攻撃が特徴。 至近距離から15門以上の機銃掃射を受ける事になるので、とても危険。

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