Usb ハブ。 セルフパワー型USBハブのおすすめ5選。充電や配線に役立つ人気商品を解説!

「USB Type

あらかじめこのUSB-Cハブに様々な周辺機器を接続しておいて、持ち運ぶときはiPad Proのみを。 USB PD電源入力に対応するUSB Type-Cハブの多くは、その電力の一部をハブにつないだUSB機器にも送れます。 必要以上に大きな製品は携帯性が悪くなるだけでなく、デスクの上でも邪魔になるので注意が必要。 フルスピードでのパススルー充電や最大40Gbpsでの高速データ転送、5K出力が可能なおすすめアイテムです。 電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3. しかし、どのような使い方をするか意識してポート数を決定しないと、使いづらさを感じることもあるので注意が必要です。 ただし、USB 2. 消費電力が比較的大きいデバイスはセルフパワー、そうでもないデバイスはバスパワーが多いです。

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USBハブのおすすめ20選。ポート不足もスッキリ解消

セルフパワータイプのUSB Type-Cハブの多くは、USB機器に電源を供給するためのACアダプターが付属しません。 0 Type-Cハブ「BSH4U125C1」) つなぐ機器の消費電力は? 給電する? 「電源回り」をチェック USB機器には、大きく 親機(マスターデバイス)から電源を取る「 バスパワー」タイプと、 独自の電源を持つ「 セルフパワー」タイプがあります。 上記で紹介したものは、一般的にパソコンで使用するものです。 1つの端子に複数の機能を持たせられる特性を生かして、USB Type-CハブにはUSBハブとしての機能以外の機能も備える「多機能ハブ」が多いです。 電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3. 3599円 税込• こちらは セルフパワー・バスパワー両方に対応しており、状況にあわせて切り替えることができます。 0 Type-Cハブ「BSH4U125C1」) 一方、つなぐバスパワー機器が多い場合、あるいは「ACアダプター不要」をうたうUSB HDDやUSB光学ドライブなど、消費電力の大きいバスパワー機器をつなぐ場合は、セルフパワータイプのハブがおすすめです。

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iPad Proに「USB

自宅や職場で有線LAN(イーサネット)を使ってネット接続している人は、有線LAN端子を備える多機能ハブがおすすめです。 データの出し入れも、転送速度が十分なものを選んでおくのがベターです。 大量の画像や動画など大容量ファイルを扱う方におすすめの規格です。 0Type-Cハブで、税込みの実売価格は5000円程度です。 USB規格はすべてUSB3. 0規格に対応していると、最大480Mbpsでデータを転送することが可能です。

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セルフパワーUSBハブの人気おすすめランキング15選【2019年最新】

「HyperDrive」を購入した当初、持ち運ぶことを前提に考えていました。 パソコン側のコネクタ形状にUSB Type-Cを採用。 ただし、映像出力機能については、接続先の機器が映像出力機能に対応しないと機能しません(写真はサンワサプライの「USB-3TCH15」) 持ち運ぶ? 据え置く? 「サイズ」をチェック USB Type-Cハブのサイズは、ピンからキリまでさまざまです。 パソコンを充電しながらさまざまな周辺機器が使用できます。 USBハブ 7ポートB07VP361ZL• ポート数は7ポートと多く、一度に多くの機器と接続することができます。

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「USB Type

セルフパワーUSBハブは様々なメーカーから、いろいろな特徴をもったモデルが販売されています。 こちらは 独立スイッチつきのポート数が多いセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。 電源独立スイッチを搭載しているため、使用していないUSBはスイッチで簡単に接続を切ることができます。 先述した目安の�. こちらは 防塵カバーつき10ポート搭載のセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。 USBだけでなく、SDカード、マイクロSD、HDMIなども差し込むことができるものが揃っています。

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こちらは大手メーカーバッファロー製、1mのロングケーブルで使い勝手のいいUSBハブです。 1380円 税込• ただし、多機能ハブの有線LAN端子は「USB接続の有線LANアダプター」扱いを受けるので、職場のネットワークポリシーによっては利用に制限がかかる可能性もあります。 こちらは ロングケーブルタイプのセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。 4ポート• USBハブ BSH4A115U3BK• 2800円 税込• 電力供給方式 セルフパワー・バスパワー USB規格 USB3. 0以上の規格に対応したものですが、廉価なパソコン、スマホやタブレットの中にはUSB 2. 逆に、あまり持ち運ぶ機会がないという人は、少し大きめのサイズでも大丈夫です。 USBハブ B07MGTVWX4• 0となっています。 こちらもチェックしてきましょう。

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セルフパワー型USBハブのおすすめ5選。充電や配線に役立つ人気商品を解説!

USB Type-Cハブはいろいろあります!(写真はベルキンの「USB-C マルチメディアハブ」) 高速なデバイスをつなぐ? 「通信規格」をチェック ハブを選ぶ際に一番注意したいことの1つが、「 ハブが準拠するUSBの通信規格」です。 4ポート• 0 対応のUSB Type-Aポートを4基搭載しています。 合計7500mAの電流を供給できる大容量ACアダプターが付属。 また、ポートの配置も要チェック。 そのぶん サイズが大きい点に注意が必要です。

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セルフパワー型USBハブのおすすめ5選。充電や配線に役立つ人気商品を解説!

対応機器はMacBook AirとMacBook Proのみですが、MacBookの活動領域を拡張してクリエイティブワークを効率的に進めたい方におすすめです。 現在市場に出回っているUSB機器の多くは「USB 2. こちらは 防塵カバー機能を搭載したポート数の多いセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。 USBハブ B07PD1ZVLY• また、ノートPCのように駆動時間を重視して設計されているパソコンはさらに電力供給能力が抑えられている傾向にあり、消費電力が大きい周辺機器を繋ぐと電力不足に陥ることも。 こちらはセルフパワー・バスパワー両対応のため、状況にあわせて電力供給方式を簡単に切り替えることができます。 デスクトップPCに繋ぐなら机上で使うことがメインになるので、本体のサイズはあまり気にせず、必要な分のポート数が備わっているかに注目しましょう。 バスパワーのUSBハブを使う場合、1つのUSB端子への給電をハブにつなぐ全ての機器と共有します。

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