モノ 修正 テープ。 モノ2way

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テープが斜行したり、貼り終わりが欠けたりするんですよね。 油性マーカーで塗りつぶしたぐらいだと価格が読めちゃうんですけど、これなら絶対に大丈夫。 修正後に上から書き直す時に、ペン先でテープの端を削ったりはがしたりするトラブルが起きにくいんですよ。 【!注意】 ・幼児の手の届かないところに置いてください。 まっすぐキレイに切れている きだて そのまま持ち上げちゃうと、テープの端が浮いちゃってうまく貼れないこともあるから。 あの3本ラインの商品は、消えそう!そう思って消しゴムを買っている人は多いのではないでしょうか。

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・高温多湿、直射日光の当たるところに放置しないでください。 軽く押しつけてから離したテープ。 私は、子どもたちと一緒に作ったので動物シリーズになりました。 一方、この商品は引いている間は抵抗を外してしまうという機構(=エアータッチシステム)を搭載しているので、走行中の音や走行軽さが保てるという機構になっているのです。 狙った個所を消しやすい「リバースモード」を採用するなど、修正テープが苦手という人にも使いやすいモデルだ。 使用上の注意 ・紙への修正以外の目的には使用しないでください。

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なので、ここで貼り終わり、という場所でいったんヘッドを紙に軽く押し当てるんですよ。 まとめ トンボのMONOは鉛筆からスタートしました。 軽い力で修正できる「MONO AIR」 編集・牧野 やっぱり「消す」となるとトンボ鉛筆の「MONO」のイメージが強いですね。 TOMBOW(トンボ)の修正テープ MONO AIR(モノエアー) MONOと言えば、青・白・黒の消しゴムをイメージしますよね。 その「MONOブランド」を出しているトンボ鉛筆ですが、トンボ鉛筆はその名前の通り1910年に創業し、鉛筆メーカーとしてスタートしました。 前置きが長くなりましたが、ここからはMONO AIRについての紹介です。

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【たのめーる】修正テープ MONO AIR<モノエアー> 商品開発秘話

編集・牧野 僕も使ってみていいですか? はー、なるほど。 編集・牧野 「リバースモード」? なんか必殺技みたいなやつですか? テープの裏側には、アルファベットの文字パターンが印刷されている きだて プラスは以前、DM(ダイレクトメール)の宛名をハンコで隠す個人情報保護スタンプ「ケシポン」がヒットしたからね。 ・シャープペンシルなどの筆記具で再筆記した場合、修正テープがはがれてしまうことがあります。 普通の修正テープ(上)は、裏から透かすと修正前の内容が丸見えに。 のぞき見することに対しての抑止力にもなります。 Contents• 意外と言っちゃ怒られそうだけど、それなりに新製品も出てるし、動きのある市場なんだよね。 品名 品番 再生材使用率 エコマーク基準 エコマーク 認定番号 再生材使用率 グリーン購入法基準 GPNエコ 商品ねっと 掲載 主なエコ材料 モノPXN2. ・テープたるみの原因となりますので、本体はつめ替えテープ10回分を目安に新しいものに交換してください。

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「薄さらテープ」と言いまして、白色層の厚みが11%薄くなりました。 ・再筆記の際、インクの種類によっては筆跡が薄くなることがあります。 ペンケースに収まるサイズながら、テープの長さはしっかり使える10mを搭載しています。 冒頭にも触れましたが、MONO AIRは2016年に発売されたMONOの修正テープシリーズです。 菅 テープ裏に「ケシポン」と同様の特殊な文字パターンが印刷されていて、透かしても修正した文面が読み取りにくい、という仕組みです。

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菅 もうひとつ、プラスの修正テープで好きなのが、「リバースモード」が使えるところなんです。 で、最新モデルを使うと上手に使えるかもしれませんよ、ということなんですが……、本当に大丈夫? これで失敗はなくなる? 菅 えーと、一応修正テープの使い方にはコツもありまして、それも覚えておいてほしいんですよ。 うん、めちゃくちゃ軽いわ。 横引きタイプを使ってもらうと、キレイに引けるようになってました。 シンプルな見た目も好評で、 グッドデザイン賞やグッドライフデザイン賞を受賞しているのも見逃せません。 ただ、私は「フリクションボール」はあまり使わない……というか、仕事で使えない時期が長かったので。

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